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前回まで視聴した感想です

ちょっとした疑問が解決したり解決しそうになったり、確実に終わりに向かっていく雰囲気を感じています。

他人の気持ちを考えることなく生きてきた主人公の穂波。朗読と出会ったからか、京子先生と出会ったからか、その両方の影響なのか。少しずつ人がどう思っているかを想像することが出来るようになってきました。

人の気持ちを想像できるようになった結果、自分の嫁がどんなに追い詰められていたかを知りました。

そして、もう2人の関係が修復困難なところにまで達していることに気づきました。

(それでも家族再建に向けて成長していく流れになるのかと思っていたので、京子先生と声による密な関係になったときには少し複雑な心境になりました。)

家族を大事に思う気持ちはあるのに表現できないからこじれてしまいます

父親もそうだったんだと気づいた前回は大きな成長だと思いましたこのドラマは朗読を題材にしているだけあって、朗読シーンは主人公の想像した映像が流れます。その映像も素敵なのですが、朗読する声がとても耳に心地よいです。

物語りもきになりますが、朗読をもっと聞きたいな、と私の中の新しい扉が開いたことにふと気づきました。

 

麻生久美子さんの声もとても良いです。

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この声を君に動画7話 あらすじ

 

 

ついに京子(麻生久美子)の隠された過去が明らかに!彼女を救うヒーローになるのは君しかいない!佐久良先生(柴田恭兵)のこの言葉が、孝(竹野内豊)を本気にさせる!.

番組内容

京子(麻生久美子)の過去を知った孝(竹野内豊)は、衝撃を受けた。そんな孝は佐久良先生(柴田恭兵)から、彼女を救うヒーローになるのは君しかいないと言われ、戸惑う。一方、教室では年一度の発表会を控え、題材選びで盛り上がっていた。そうした中、孝は邦夫(杉本哲太)に誘われ、ナゾの会合に潜入する。それは女子禁制の朗読会で、読まれるのはグルメ本ばかり。美味しそうな言葉の世界に浸り、孝は欲望にめざめていく。

出展公式NHK

キャスト

 

竹野内豊,麻生久美子,柴田恭兵,ミムラ,杉本哲太,片桐はいり,堀内敬子,大原櫻子,戸塚祥太,趣里,平泉成,松岡充,仁科亜季子

 

この声を君に動画7話までの感想

 

30代女性

他人とうまくコミュニケーションを取る事に興味の無い数学者・穂波孝(竹野内豊氏)が学部長の勧めや別居中の子供の為もあり、朗読教室に通う事にします。

最初は理屈ばかり捏ねて、周りの空気を乱す言葉ばかり発していた穂波氏も、少しずつ朗読の世界の魅力に目覚め出し「黙読では情感が沸かないので、もう一度音読して欲しい」と頼む所はとても必死さが伝わりました。

不器用なりに絵本の世界を理解しようと躍起になるのは、我が子に何とか本の読み聞かせを通じて、自身の思いを少しでも伝えられればと考えての事なのでしょう。

そうは言いつつも、いざその場になるとどうにも元来の性分が出てしまい、また空気を乱そうとしそうになるのを、江崎京子(麻生久美子氏)に「確かに現実社会は絵本の様にはいかない。

だがそれでも人はそうなる事を心の何処かで願うもの」と諭される所はその通りと心の中で大きく頷いてしまいました。福島邦夫(杉本哲太氏)と合同の朗読で読み出しの初読みの声が裏返る所はとても共感しました。

如何に日頃の講義中素っ気ない口調でやっていたかと思わされる良いシーンでした。

絵本を空想しながら読む時の、カタツムリ役が、片桐はいり氏だったのがハマり過ぎてグッドでした。

離婚回避に向けた穂波氏の奮闘が何処まで報われるか、次回も楽しみです。

30代男性

 

 

人の気持ちを理解するのが苦手で家族にも愛想をつかされ家を出て行かれた数学者の穂波は、「話し方講座」の講師・京子の声に惹かれ朗読サークルに入ることになります。

偏屈で協調性がなく朗読を馬鹿にしていた穂波が、朗読の魅力に気づき朗読の世界に惹かれていきます。

朗読サークルのメンバーがまた個性的な人たちばかりで声も良くて毎回楽しみです。

私自身も朗読は苦手でしたが、このドラマを見て朗読の力に驚いています。

1話ごとに本が読まれるのですが、穂波の頭の中で物語の空想が映し出されて行きます。

朗読の声と映像が重なると不思議と自然と涙が出てきます。

離れて暮らす子供たちにも「クジラぐも」を読み聞かせましたが、子供たちも本の世界に引き込まれその姿を見た奥さんも穂波に対する気持ちが揺れ動いているのが分かりました。

また、穂波自身にも「今までの自分」を変えようとする気持ちが芽生えていて自分の悪い所を認め、少しずつ人の気持ちを理解しようとする姿が切ないです。

京子先生も暗い過去を抱えているようでそれはまだ明らかになっていませんが、穂波と京子先生が今後どうなるのか気になります。あと、穂波の奥さんの気持ちが穂波に戻って離婚をせずに元の家族に戻るのかそちらの方も気になります。

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