刑事ゆがみ 動画 5話 無料見逃しゲスト板谷由夏!フジ公式fod

刑事ゆがみ  第5話 動画 無料見逃しゲスト板谷由夏!フジ公式fod

 

 

板谷さんは刑事ゆがみの5話のゲストキャストですが、

 

もう42歳ですが、美しく、刑事ゆがみはゲストキャストが毎回楽しみですが
今回も味のあるストーリーになります

板谷さんwiki

 

生年月日:1975年6月22日 (42歳)
出身地:福岡県
配偶者:古田 ひろひこ (2007年〜)

 

 

さて、最新の第5話では、いったい、どのような展開になっていくのでしょうか。

 

ここでは、そんな『刑事ゆがみ』第5話の、見どころ、

 

あらすじネタバレなどを見ていきたいと思います。

 

これからこのドラマをご覧になる予定の方、とくに初めて見るという方は、

 

ぜひ、確認してみてください。

*最後に実際にFODプレミアムで視聴したネタバレがあるため、

 

楽しみにしている方は、ご注意ください

 

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刑事ゆがみドラマ5話放送日、放送時間

フジテレビ

2017年11月9日(木曜日)午後22時~

 

 

 

刑事ゆがみドラマの5話のあらすじ

 

ストーリー

弓神(浅野忠信)と羽生(神木隆之介)は、花道署からの要請で誘拐事件

 

の捜査に協力する。誘拐されたのは、前花道市長を父に持つ宇津巻京子(板谷由夏)と

 

婿で市会議員の誠治(丸山智己)のひとり娘・真利奈(後藤由依良)。弓神に協力要請があったのは、

誘拐現場にカタツムリのマークが残されていたからだった。

 

7年前、花道署管内で起きた異質な殺人事件に関係する。

 

事件が異質だったのは、事件内容が小説に酷似していたためで、

小説「ロイコ」の名前を取って、ロイコ事件と呼ばれた。

 

ロイコとは「ロイコクロリディウム」の略で、カタツムリに寄生し、

脳まで支配する寄生虫のこと。

 

「ロイコ」は、主人公が殺人鬼に寄生されて心を操られ、

殺人を犯していくという物語だった。

 

そして、現場にはカタツムリのマークが残されていた。

 

「ロイコ」はベストセラーになったが、実は犯人は作者の横島不二実だった。

 

横島は逮捕前に焼身自殺したが、彼を追い詰めたのが弓神だった。

 

弓神は、ヒズミ(山本美月)を麻薬の密売人だと偽り、

羽生にマークさせると単身で宇津巻邸へ。

 

そこで花道署の刑事・久松(木下ほうか)と合流し「ロイコ」の

発禁運動で先頭に立ったのが、前市長の宇津巻喜平だと知る。

 

同じころ、テレビを見ていたヒズミは、誘拐事件の報道でカタツムリの絵を見た途端に動揺し、

店を飛び出す。そんな中、誘拐犯から、京子と誠治に身代金を持って指定の場所に来るよう連絡が入り…。

出演者

弓神適当: 浅野忠信  羽生虎夫: 神木隆之介  氷川和美(ヒズミ): 山本美月  多々木挙男: 仁科貴  町尾守: 橋本淳  ・  菅能理香: 稲森いずみ  ほか

 

刑事ゆがみ これまでの感想(少し前ですが印象的で)

浅野忠信と神木隆之介と刑事コンビのドラマは今までの

刑事物語と違って面白いです。山で男性が何者かに襲われ

倒れるシーンから始まります。

倒れた男性は亡くなって殺人事件の始まり、犯人を追っていくのが当たり前のですが

襲われた男性(寺脇康文)が病院で助かります。

犯人らしき不審な人が男性の容態をしつこく聞いて走り出しますが、

直ぐに身柄を拘束されます。襲われた男性は羽生(神木隆之介)のもと上司でした。

なんとも早い展開と思っていたが、犯人は先に手を出したのは真下(寺脇康文)と

発言したことに弓神(浅野忠信)が調べていくことになります。

誰もが羽生(神木隆之介)のもと上司が先に手を出すとは思ってい

なかったと思います。真下(寺脇康文)が書いたスケッチにとても上手に書かれた1本の木

に弓神(浅野忠信)が気になったのでしょうか徐々に真実が明るみになってきます。

弓神のだらしない雰囲気やオッサンキャラと羽生の真っすぐで誠実なデコボココンビが

段々とドラマの面白さに引き付けられてしまいます。

弓神(浅野忠信)が栄養ドリンクを飲んでもう1本飲もうとしていたところを

羽生(神木隆之介)に飲まれ、いつの間にか山に運ばれるシーンはとても面白かったです。

刑事ゆがみ神木龍之介さん評価は

 

真面目で、なんとなく融通がきかない男という役は、

神木隆之介さんには、ぴったりだと思います。(悪いヤツではないんだけどなぁ)

という少し頼りない役が、よく似合いそうなのは、真面目で真っ直ぐに見えるのも、

その理由の一つだと思います。

そんな神木隆之介さんが、おそらく真逆のタイプの浅野忠信さんと

バディを組まなければいけないということを知ったときには、

上昇思考が強い神木隆之介さんとしては、ハズレくじを引いた気分になったのではないかと

思いますが、一緒に仕事をしているうちに、

ただのいい加減な男ではなく、チャラチャラして見える外見や言動とは違う人であることに

気づいたのではないかと思います。

初回では、昔、好きだった女性が犯人で、とても苦しんだと思いますが、

浅野忠信さんの配慮で、罪状の説明なども神木隆之介さんが行ない、

辛い思いも経験したと思いますが、バディを組んで捜査をしていくうちに、

けっして地位が上げていくことだけが、刑事としての成功ではないと

感じていくのではないかと思います。

神木隆之介さんは、身長も低く、少し神経質そうに見えますが、

この役と『刑事ゆがみ』の共演者とドラマを撮影していくうちに、役者としての幅が広がっていきそうな気がします。

 

刑事ゆがみドラマ5話のまとめやはり浅野忠信さんがいい

 

刑事ゆがみは、ありきたりな刑事ドラマかと思っていましたが、

予想以上に面白いと思います。その要因は、なんといっても浅野忠信さんの存在感です。

日本を代表する個性派俳優だとは当然知っていましたが、

私は今まであまり浅野忠信さんの演技をしっかりと見た事はありませんでした。

しかし、色々なシーン毎の表情や目力、笑いの取れるコミカルな演技など、

その個性が際立っていると感じます。

今回は、破天荒な刑事役ですが、

洞察力に優れ、時には汚い手を使いながらも真実を追い求める

今までに誰も演じた事の無いような役どころを見事に演じられていると思います。

誰の了解も得ずに勝手に家に入り込んだり、汚い手を使いながらも、

どこか憎めず、人情味溢れる魅力あるキャラクターは浅野忠信さんならでは

の演技やイメージの影響ではないでしょうか。

また、ドラマの中では、決してお洒落とはいえないダボダボの汚らしいスーツを着て、

出世できない冴えない刑事なのにダンディーさやカッコよさを感じます。

国内映画だけでなく、アジアを始めハリウッド映画など国際的にも活躍され、

国際的に評価を得られている事も頷けます。

今後、しばらく浅野忠信さん主演のドラマから目を離せそうにありません。